外部サービス連携

さまざまなサービスを
Bill Oneに連携させて活用することで、
請求書に関する業務のデジタル化をさらに推進します。
連携が可能な外部サービスは、
今後も拡大していきます。

  • オンラインで会計処理できる

    請求書のオンライン受領に加えて、会計処理を全てクラウドシステム上で行うことができるようになります。Bill Oneで受領した請求書のPDFデータや取引データを勘定奉行クラウドに連携することで、勘定奉行クラウド上での請求書画像の確認、仕訳の自動生成を実現します。

  • 正確な請求書情報をインポート

    Bill Oneが、仕訳に必要となる情報のうち、請求金額や勘定科目をデータ化します。弥生会計ラインアップにそのまま取り込めるCSVファイルとしてダウンロードできるようになります。CSVファイルをインポートすることで、自動で会計帳簿、決算書、レポートを作成することができます。

    ※ 「やよいの白色申告 オンライン」は連携対象外となります。
    ※ 2021年3月の提供開始を予定しています。

  • 業務フローのデジタル化を推進

    Bill Oneに登録された請求書情報をkintoneで作成した支払依頼申請アプリで取得し、必要な情報を全て自動入力することができるようになります。申請者の工数が削減されるだけでなく、情報の誤りがなくなることで、内容の確認や差し戻しといった承認に関する非効率なやり取りも不要になります。

    ※ 2021年春頃の提供開始を予定しています。

  • 請求書原本を倉庫に保管できる

    紙で届く請求書を受領・スキャンした後に保管倉庫にそのまま郵送。提携先であるレコードマネジメントサービス株式会社が、請求書原本を安全な環境下で倉庫保管します。監査の際の一時取り出しから、再保管、定められた保管期間7年を過ぎた請求書の廃棄まで対応しています。

    ※ Bill Oneの「倉庫保管オプション」に別途お申し込みが必要です。

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