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© Sansan, Inc.

AI自動照合

納品・検収データなどの照合対象データと請求書の自動照合を総額・明細単位で実行します。目視で行っていた作業が大きく効率化されます。

機能の特長やメリットなどを紹介
3分でわかる Bill One請求書受領
資料ダウンロード

請求書の照合業務が
抱える課題

請求書の形式がさまざまで、照合に時間がかかり、ミスも起きやすい

総額や明細の差分があった際に、
原因の特定や確認に手間がかかる

照合作業に関する記録が残らず、
過去の対応履歴を確認できない

アナログな
照合業務の課題を
解決します

  • 受け取った請求書に加えて、
    照合業務に必要な情報を集約できる

    受け取った請求書に加えて、<br />照合業務に必要な情報を集約できる

    データ化された請求書がすべて登録されたBill Oneに、納品・検収データといった照合対象データを取り込むことで、照合業務に必要な情報が集約されます。照合に必要な準備や入力作業による負担が大きく減ります。

  • 総額・明細単位で自動照合され、
    確認や判断が必要な箇所がわかる

    総額・明細単位で自動照合され、<br />確認や判断が必要な箇所がわかる

    総額・明細単位で自動照合を実行できます。情報の不一致を検出し、確認や判断が必要な差分がある箇所はわかりやすく表示されます。目視で行っていた照合作業がなくなっていき、工数削減と人的ミスの防止につながります。

  • AIが表記揺れを解釈し、
    明細から照合候補がサジェストされる

    AIが表記揺れを解釈し、<br />明細から照合候補がサジェストされる

    同義語・類義語も含めた表記の揺れをAIが解釈し、照合対象データと請求書の明細から照合候補をサジェストします。発注側と取引先側で表現が異なる場合などに生じる表記揺れがあっても照合作業の手間が大きく削減されます。

  • 照合の結果と履歴を一元管理して、
    簡単に共有や確認ができる

    照合の結果と履歴を一元管理して、<br />簡単に共有や確認ができる

    照合結果や対応履歴を一元管理して、関係者にURLで共有することができます。過去の対応履歴を簡単に検索・確認できるようになることで、業務の属人化を防ぎ、部門間の確認や調整、監査対応もスムーズになります。

請求書業務から、
アナログな照合作業をなくす
請求書にまつわる業務の悩み
Bill Oneなら、解決できます

Bill Oneのサービス

  • JIIMA
    Bill Oneは、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)に電帳法対応ソフトとして認証されています。Bill Oneを導入する企業は、電帳法の要件を個別にチェックする必要がなくなり、税務署への申請手続きを簡略化することができます。
  • isms
    Sansan株式会社は、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格の認証を取得しています。

銀行代理業の概要

  • 所属銀行

    住信SBIネット銀行株式会社


  • 銀行代理業者

    Sansan株式会社


  • 許可番号

    関東財務局長(銀代)第480号


  • 取扱業務

    預金の受け入れ、為替取引を内容とする契約締結の媒介


  • 営業日・営業時間

    月曜日~金曜日 祝祭日を除く 10:00〜18:00