人にしかできない「考える仕事」へのシフトとは
年間8800時間の工数を削減した請求書受領業務の改革
セミナー概要
2026年2月26日に開催し、約2,000名の方にお申し込みいただいたイベント「経理・財務の日〜広がる実務の視野とキャリアの選択肢、これからの働き方をアップデートする2日間〜」より、パナソニック ホームズ株式会社の請求書受領業務の改革事例をお届けします。住宅メーカーである同社の経理本部では、「経営の見える化」「スピード経営」などを重点方針に掲げ、最もアナログだった販管費の請求書処理に着目しました。紙やハンコ、出社前提の業務をBill One導入で抜本改革し、年間8800時間の創出と「考える仕事」へのシフトを実現。本講演では、導入の狙いと意思決定、業務フロー改革の具体策と効果や今後の展望について、具体的な数字と共にお伝えします。
登壇者
パナソニック ホームズ株式会社
業務革新課 課長 (兼) DX推進室 主幹
田口 真司 氏
本動画は、2026年2月26日に開催したイベントのアーカイブ動画です
所属、役職は収録時のものです
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