あらゆる請求書を
オンラインで受領

デロイト トーマツ ミック経済研究所「AI活用により新たな局面に突入するクラウド請求書受領サービス市場」(ミックITリポート2025年12月号)


Bill One請求書受領
請求書の受け取りにまつわるよくある悩み
受け取り
- さまざまな形式で請求書が届く
- 紙の請求書を手作業で振り分け
- 請求書のスキャンに時間がかかる
入力
- 手作業で入力するためミスが多い
- 1件1件目視で請求書とデータを突合して確認する必要がある
管理
- 紙の請求書の保管スペースが必要
- 紙と電子が混在して管理が煩雑に
- 請求書を探すのに時間がかかる
Bill Oneが解決します

あらゆる請求書を受領
郵送される請求書は代理で受け取り、面倒なスキャンも行います。メールで届くPDFの請求書は、アップロードするだけ。受領やデータ化完了はメールで通知します。取引先に負担をかけずオンラインで請求書を受領できます。

精度の高いデータ化
AI-OCR、入力オペレーターが、99.9%*という高い精度で請求書をデータ化。入力作業や確認作業の負担を削減するだけでなく、さまざまな機能や会計ソフトとの連携で経理業務を大きく効率化します。
Sansan株式会社が規定する条件を満たした場合のデータ化精度

オンラインで一元管理
データ化された請求書は、専用のデータベースで一元管理できます。請求書を素早く検索でき、全ての請求書にはそれぞれ固有のURLと番号が割り当てられるので、共有も簡単です。
請求書業務にかかるコストを大幅に削減

請求書業務にかかる時間
請求書業務にまつわるコスト
請求書500枚を受領する場合
Sansan株式会社「請求書に関する業務の実態調査2021」(2021)、「インボイス制度開始後の実態調査」(2023)を基に算出
Sansan株式会社でのBill One導入実績を基に算出
コスト(人件費)は時給2723円=日本における正社員の平均年収から算出(国税庁『令和4年分民間給与実態統計調査』)
3つのメリット

あらゆる請求書を
オンラインで受け取れる
請求書の発行元に負担をかけることなく、さまざまな方法・形式で届いていた請求書をオンラインで受け取ることができます。また、Bill Oneで受領した請求書はクラウド上で一元管理できるため、テレワークやペーパーレス化の推進にもつながります。

請求書業務を
デジタルで完結できる
請求書を受け取った現場社員の支払い申請から上長の承認、経理部門による仕訳作成まで、すべての対応がBill One上で行えます。請求書に関する業務やコミュニケーションもBill One上で完結できるため、経理部門だけでなく組織全体の生産性を向上させます。

法対応と同時に
業務改善を実現
電子帳簿保存法やインボイス制度をはじめとした請求書業務に関する法改正は、その都度Bill Oneが対応します。Bill Oneを使って法改正の対応を進めることで、従来の業務フローを見直すきっかけが生まれ、請求書にまつわる業務負荷を大幅に削減できます。
代表的な機能
基本的な機能からAIやテクノロジーを用いた機能まで、
Bill Oneの代表的な機能を紹介します。
アナログな照合作業をなくすAI自動照合
Bill Oneに登録した請求書と総額・明細単位で自動照合を実行できます。
これまで目視で行っていた照合作業を大きく効率化します。

- 照合業務に必要な情報を集約請求書データが登録されたBill Oneに、照合対象データを取り込むことで、必要な情報が集約されます。
- 総額・明細単位で自動照合総額・明細単位で自動照合を実行。また、不一致だった箇所の確認・判断をサポートする機能も搭載しています。
- 照合結果と対応履歴を一元管理照合結果や対応履歴を一元管理して、URLで共有できます。簡単に検索・確認できて、監査対応も円滑になります。

- 代表的な機能と料金体系
- 導入のメリット
- Bill Oneだからできること
導入事例
価格・料金体系
お客様ごとに最適な料金プランをご案内しますので、お気軽にお問い合わせください。
初期費用
年額費用
デモ画面を使って
サービスの詳細を説明します
サービス内容や代表的な機能、
料金体系などを紹介します
業務フローに合わせた
最適なプランを作成します
Bill Oneは、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)に電帳法対応ソフトとして認証されています。Bill Oneを導入する企業は、電帳法の要件を個別にチェックする必要がなくなり、税務署への申請手続きを簡略化することができます。
Sansan株式会社は、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格の認証を取得しています。








