適格請求書の要件を自動判定

インボイス制度対応で
増えた工数を削減

デロイト トーマツ ミック経済研究所「AI活用により新たな局面に突入するクラウド請求書受領サービス市場」(ミックITリポート2025年12月号)

請求書受領サービス マーケットシェア 4年連続 No.1*
3分でわかるBill One請求書受領
3分でわかる
Bill One請求書受領
資料ダウンロード

インボイス制度開始後に
高まった業務負荷を
削減します

インボイス制度対応に
まつわる課題

  • 請求書を受領した後の作業が
    複雑になり、負担が高まる

    受領した適格請求書が適格請求書の要件を満たしているか、1件1件、複数の項目を確認する必要がある

  • 業務フローが
    社内で浸透しない

    社内でインボイス制度に対応した業務フローが浸透せず、質問への対応や確認に時間がかかる

  • 申請後の差し戻しが増え、
    承認まで時間がかかる

    適格請求書の要件を満たしていないまま申請される支払いに対しての差し戻しが増え、なかなか承認できない

インボイス制度対応に
ついての実態調査

インボイス制度開始後に行った
実態調査* によると、
7割の回答者が対応に課題を感じており、
インボイス制度開始前後で比較すると
経理担当者一人当たり
月12時間ほど業務が増加していました。

  • インボイス制度対応に課題を感じたか(経理担当者)
  • 経理担当者一人当たりが月次決算業務にかける時間(インボイス制度開始前後で比較)

Sansan株式会社「インボイス制度開始後の実態調査」(2023年11月)

Bill Oneなら、
適格請求書の要件を
自動判定。
インボイス制度開始に
伴って増えた業務工数を
大幅に削減します

Bill Oneならインボイス制度に自動で対応
  • 適格請求書をデータ化し
    要件を自動でチェック
  • 登録番号の照会
    (国税庁のシステムとのAPI連携)
  • 消費税額の検算
  • 電子保存(電子帳簿保存法に対応)
適格請求書の要件を自動でチェック
インボイス制度対応ならBill One
最適な料金プランを知りたい
見積もりを依頼する

Bill Oneならインボイス
制度に自動で対応

適格請求書の要件を満たすか
自動で判定*、一覧で結果を確認できる

適格請求書の要件を満たすか自動で判定、一覧で結果を確認できる

特許取得済:特許第7617181号

要件に満たない項目は
詳細をアラートでお知らせ
確認すべき事項が一目でわかる

要件に満たない項目は詳細をアラートでお知らせ確認すべき事項が一目でわかる

必ずしも適格請求書の判定を保証するものではありません。

さらに詳しく知りたい方へ
3分でわかる Bill One請求書受領
今読まれています
資料ダウンロード
  • 代表的な機能と料金体系
  • 導入のメリット
  • Bill Oneだからできること

適格請求書の
受領だけでなく、
発行にも対応しています

Bill Oneは、適格請求書の発行にも
対応しています。
メールでも郵送でも発行できるため、
取引先に負担をかけることなく
対応できます。
  • フォーマットに沿った
    適格請求書の作成

  • 修正した請求書や
    適格返還請求書の作成

  • 適格請求書の発行
    (紙・電子の両方に
    対応)

  • 控えの電子保存
    (電子帳簿保存法にも
    対応)

デモ画面で実際の操作を
お見せします
お問い合わせ

他にも選ばれる理由が
あります

01

JIIMA認証を取得済み

公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)に電帳法対応ソフトとして認証*されています。Bill Oneを導入する企業は、電帳法の要件を個別にチェックする必要がなくなり、税務署への申請手続きを簡略化することができます。

受領に関する機能に対してJIIMA認証を受けています。

02

法人カードに関する業務も
電帳法と効率化を同時に実現

Bill Oneビジネスカードを利用することで、証憑の回収からチェックまでの一連の作業をデジタル化。また、不正利用のリスクも低減でき、法人カード利用にまつわる工数を減らします。アップロードされた証憑は電帳法で定められた要件を満たして電子保存します。

法人カードはBill One契約社様のオプション機能になります

03

99.9%の精度で
請求書を正確にデータ化

AI-OCR、入力オペレーターが、99.9%*という高い精度で請求書をデータ化します。経理部門による入力作業や確認作業の負担を削減するだけでなく、さまざまな機能や会計ソフトとの連携などによって、請求書に関する業務を大きく効率化します。

Sansan株式会社が規定する条件を満たした場合のデータ化精度

04

インボイス制度への
対応に
伴う業務負荷も削減

インボイス制度の開始に伴って発生する対応コストを削減します。受け取った請求書に記載された登録番号の照会や消費税額の検算をBill Oneが行い、適格請求書の要件を満たしているかを自動判定します。また、適格請求書の発行にも対応しています。

05

強固な
セキュリティー対策

Bill Oneは、シングルサインオン(SSO)、2要素認証 、IPアドレス制限などのセキュリティー対策機能を備えています。また、サービスを提供するSansan株式会社は、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格の認証を取得しています。

さらに詳しく知りたい方へ
3分でわかる Bill One請求書受領
今読まれています
資料ダウンロード
  • 代表的な機能と料金体系
  • 導入のメリット
  • Bill Oneだからできること

導入事例

課題
  • 毎月約1万5000枚の紙の請求書を受け取っていた
  • 請求書のスキャンやアップロードの負荷が大きかった
株式会社明治
株式会社明治
業種
製造・メーカー
事業内容
菓子、牛乳・乳製品、食品の製造販売など
従業員数
1万464名(2022年3月時点)
毎月の請求書処理枚数
約2万枚
課題
  • 請求書情報と検収データの突合を目視で行っていた
  • 受け取る請求書が増加し、工数増大が懸念だった
ディップ株式会社
ディップ株式会社
業種
人材・コンサルティング
事業内容
日本最大級の求人情報サービス、看護師人材紹介サービス、DXを通じて営業活動と業務効率化を支援するサービスの展開
従業員数
2356名 (2022年4月時点)
毎月の請求書処理枚数
約1000枚
課題
  • 全国27拠点からの請求書の転送に時間がかかっていた
  • 毎月、経理部門の残業が発生していた
株式会社アサヒファシリティズ
株式会社アサヒファシリティズ
業種
不動産
事業内容
不動産管理業務をはじめ、不動産賃貸事業、不動産仲介事業、建設事業、保険代理事業を展開
従業員数
1697名 (2022年4月時点)
毎月の請求書処理枚数
約1万5000枚
課題
  • 毎月約300枚の紙の請求書をファイリングしていた
  • 電子帳簿保存法への対応を検討していた
株式会社ユニオン
株式会社ユニオン
業種
製造・メーカー
事業内容
建設環境金属製品の製造・販売
従業員数
130名 (2022年4月時点)
毎月の請求書処理枚数
約200〜300枚
請求書にまつわる業務の悩み
Bill Oneなら、解決できます
  • JIIMA
    Bill Oneは、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)に電帳法対応ソフトとして認証されています。Bill Oneを導入する企業は、電帳法の要件を個別にチェックする必要がなくなり、税務署への申請手続きを簡略化することができます。
  • isms
    Sansan株式会社は、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格の認証を取得しています。